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凡例(この辞書のきまり)

1.掲載人物は平成16年9月末までの「合併前の高梁市」の関係者(高梁、津川、川面、巨瀬、中井、玉川、宇治、松原、高倉、落合)とし、平成17年末までに亡くなられた故人を対象とした。

2.氏名は、一般的によく知られている名前、又は号とした。

3.親子又は関係者は、「あいうえお」順でなく、年代順とし、名前の後に(1)(2)の様に順番をつけ表記した。また、城主は、「一代、二代」の順とした。(*名前の順番になっていません。)

4.掲載人物の関係者で辞典中に記されている人物は、項目末に ⇒山田方谷 のように示した。
(*リンクをはっています。)

5.文中の「注」は、掲載人物に関係する人物、事柄等を記載した。

6.年号表記は和暦とし西暦を( )に記した。和暦は1年を元年と表記した。
 また、最初だけ明治元年(1868)のように和暦とし、以下は、同一元号は同2年(1869)のように省略形とした。

7.本文中の地名は原則として、その当時の行政地名とし、( )内に出来るだけ現在地名を示した。

8.出典資料名は、できるだけ本文末に(参)と示した。また部分的なものは文中に( )で表記した。

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